社畜経験談

合わない人とは距離をとろう。

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どうも、ぱぺまぺです。

 

どこにでもいると思いますが、どうしても「合わない人」っていませんか?

社内でも日常でも。

 

とくに会社にそういう人がいると最悪で、性格的に合わない、という人たち。

そういう人たちとは、なるべく距離をとって心の平穏を保ったほうがストレスたまりませんよ。

 

否定する人、個人攻撃する人とは付き合えない

 

非常にめんどうな話ですが、

  • こちらの意見を否定から入る人
  • なにかにつけて個人攻撃してくる人

こういう人は、社内に1人か2人はいます。

そういった方たちとは基本的には距離をおいた付き合いをしておいたほうが、心の平穏が保たれます。

 

個人の性格によるかもしれませんが、それはしょうがないのかもしれませんが、ぱぺまぺはムリかなあと。

 

意見をまず否定から入り、自分の意見でぱぺまぺを丸め込めるというか、意見を押し通すというか、まあそういう感じです。

これがまったくの知人とかであれば、そもそも付き合いをやめればすみますが、社内の人間だとそうもいかない。

 

しかも何百人もいるような大企業ではなく、十数人しかいないような中小企業勤めだとしょっちゅう顔あわせますし、話します。

 

距離をとったらとったで、のちのにめんどうなのがこの種の人たちです。

 

否定する人、個人攻撃する人との付き合い方を考える。

上司の暴言
うまくやりとりするコツですが、否定する人の場合は、

  • 否定されたらその波にのっかる
  • さらにその人の意見通りのことする

これで問題ないです。

 

むこうにしてみれば、こちらよりも優位にたちたい思惑があるので、じゃああえてそれに乗っかりましょうという感じですね。

ぱぺまぺの経験上これが一番角が立たないやり方です。

 

ただこれは自分の意見を曲げてまでやることなので納得できない人は、我慢できずに反論してしまうかもしれません。

相手が反論できる立場の人間だったらいいですけど、例えばめちゃくちゃ怖い上司とかが相手だとそうはいかなくなる。

 

間違いを指摘してくる、という意味においてはこれでいいと思うけど、例えば生き方に関しては正解なんてないと思うんですよね。

例えば、会社を辞めて転職したいので辞めます、と伝えたところでおそらくはこの否定する人は、

  • ここをやめたらうまくいくわけない
  • ここをやめたらどこでもやっていけない

とかなんとかいってくると思うんですよね。

話を続けてもしょうがないので、諦めますが・・・。

 

攻撃者は、何かにつけて文句を言ってくるんですね。

どんな小さなことから何でもいいんですけど、粗探しというか、ほかに表現方法はないのかなと思いますが・・・。

 

攻撃者とうまくやっていくコツは

  • その人の視界に入らない
  • やられている間は、心を殺して謝る、下手にでる。

 

そんな感じですかね・・・。

なるべく視界に入らないとか、同じ社内にいる限りムリなんですがね、実際は。

距離を取るというか、物理的な距離ではなく心の距離というか、そういうのも離れていきますよね。

 

ぱぺまぺは大企業に勤めたことがないのでわかりませんが、大企業であればそういう人間がいない違う部署に異動するとかできるんでしょうね。

上司にも相談することもできますし。

 

これが10数人しかいない中小企業だと上司といっても割と距離が近いパターンで、相談しにくい・・・。

わかる人にはわかると思いますが。

 

とにかくも社内の人間にそういう人たちは少なからずいるので、うまくやっていくにはそれなりのコツが必要です。

コツをつかむまでが大変ですが。

 

そういう人たちに耐えられないなら、いっそ物理的にも距離を取るのもいいかもしれません。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました

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