社畜経験談

罵倒と、無能呼ばわりで失うモノ

更新日:

どうも、ぱぺまぺです。

 

罵倒と無能呼ばわりで失うモノのひとつは自信です。

 

仕事にプライドを持て、という人も中にはいるんですが、毎日毎日上司に罵倒と無能呼ばわり、もしくはそれに準ずることをいわれていると自信とか仕事に対するやりがいとかそういうものは失っていきますよね。

 

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他人をコントロールするのは難しい

 

もちろん仕事が楽しいと感じることもなくもないですが、あんまり怒られすぎると、もう手、足、指、頭を動かしただけでも怒られるのではないかとそんな気にさせられます。

 

上司の思う通りに行動しないのは悪いですがね。

ただ、ぱぺまぺは超能力者ではないので上司の思うように思うこと、考えている通りの行動をするのはなかなか厳しいです。

 

人の心ををコントロールするのは難しいものです。

まあコントロールされる側の意見ですが。

 

失った自信はなかなか取り戻せません。

そこまでの域に達すると、まれによくやったと褒められても嬉しくもなんともないです。

 

心が冷めきっているというかなんというか。

どうしても自分が大したことのない人間と感じてしまうんですよね。

 

今の仕事に対して、やりがいとか自信とかはなくなった

 

自分の好きなこと、自分が得意な分野のことを仕事にしている場合はいいんですけど。

それが終わっても水をさされ、成果物に対してさえ水をいわれる感じ。

そんな感じで毎日やっていたら仕事なんか楽しくないし、面白くない。

やりがいも感じませんよね。

 

じゃあぱぺまぺその仕事をやってる意味は?

ってなっちゃいます。

 

ぱぺまぺの中で勝手に命名している裁判というのがあって、みんなの前で上司が怒るということもあります。

 

自分と、あと自分じゃない人もそうなんですけど。とにかくみんなの前で怒られる。

ミスした原因とか同じことをしないように、という周知の意味を兼ねているかもしれませんが。

 

ただ、やってしまった、終わってしまったことに対していつまでも言うのは違うような気がするんですよね。

 

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。

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